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小さな小さな人間という存在

このサイトを見ると、僕らが住む地球は本当に小さな小さなシミレベルで、さらにその地球の日本というところに住む1人なわけで、
もう観察可能な宇宙のすべて、大いなる存在からすると、カス、チリ、微生物って言っても大きすぎるくらいな小さな小さな小さな存在なわけです。

(そんな存在が、色々影響を与え与えられているってのでも本当にすごいことなのですが)

僕らは「私」「自分」というものを存在意義を出そう出そうとしすぎているのではないでしょうか。

知人からこういう言葉をもらいました。
ー「自分が」何かやっているという感覚が薄れて、意識を向けた現実がただ顕現するっていう流れの中にただ生きられるー

「観察可能な宇宙」が身体だとすると、僕という個体は1つの細胞や粒子みたいなものですが、
そこが「自分!」「自分!」ってワーワー言っているようなもので、
皮膚が腫れてたり、化膿してたりしたら、修復に来ません?自然な流れで。

こちらで言っているように
ー「私が、世界に対して、なにかを要求する」
のではなく、
「世界が、私という存在に求めることを、ただただ、愚直に叶えていく」ー
っていう感じで、この「カス、チリ、微生物」な存在に与えられた役割をやるだけなのではないでしょうか。

僕らがまず自然に調和をしていくこと。
そこにはこれまでの人生の中で調和してこれなかったもの、
溜めてきてしまったものをしっかりと受け容れることからかなー、

っていうのがいろんな文章を見ていて湧いてきたので書いてみた。


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